本機は、大当り確率
1/306のスペックMTAと、大当り確率
1/315のスペックMTBの2種類のミドルスペックを搭載。
| 初当たり分布表 |
| |
MTA |
MTB |
| 1回転〜199回転 |
44.8% |
42.2% |
| 200回転〜299回転 |
8.7% |
9.7% |
| 300回転〜399回転 |
7.5% |
7.5% |
| 400回転〜499回転 |
8.2% |
8.3% |
| 500回転〜599回転 |
14.9% |
13.8% |
| 600回転〜699回転 |
4.8% |
6.5% |
| 700回転〜799回転 |
4.1% |
4.2% |
| 800回転〜899回転 |
1.8% |
2.0% |
| 900回転〜999回転 |
0.8% |
0.7% |
| 1000回転〜 |
4.4% |
5.1% |
上記の表のように、両スペックともに
大当り終了後200回転以内が大当り率の高いゾーンとなっていたぞ。
この回転数までが本機の連チャンゾーンといえるので、
大当り終了後は最低200回転まで様子をみるようにしよう。
それ以降の回転数であれば、
両スペックともに500回転台というゾーンが大当りしやすいゾーンとなっていたぞ。
空き台があれば、狙っていくのが面白いだろう。