【釘チェック(スルー)】
確変継続率80%を誇るバトルタイプのため、
確変・時短中を消化する割合が高い。
スルーの釘をマイナス調整されていれば持ち玉がガンガン削られていくことだろう。
そのようなことのないように、打ち始める前に盤面左部分のスルー周辺の釘をチェックしておこう。
以下の画像のようなプラス調整の台なら打ちっ放しでも大きく玉が削られる心配はないだろう。